<   2011年 03月 ( 9 )   > この月の画像一覧

きっと、そういうもの。

「しあわせみいつけた」

って、あ、これ、全部四葉のクローバーなんだ。

a0085574_20334293.jpg


きっと、そういうものだ、と思う。同意します。たーっくさんあるんだよね。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-28 20:35 | ふと、思う

季節は巡る、サクラハサク

戦後最大級の災害から2週間。

今回の災害で尊い命を落とされた方々のご冥福を、また、被災された方々が少しでも早く、心安らげる生活をお送りになられるよう、心よりお祈り致します。

世界中からの支援を受け、国内の復興活動も日々前進。今回の災害に際しての世界中から寄せられた支援には、「日本という国を純粋に応援したい」という暖かい気持ちや、日本がこれまでにやってきたことに対する心からの返礼が感じられます。

とある外交官は、「日本は、これまでに出来る限りの支援を行ってきてくれた。今度は、僕達に日本を支援させて欲しい」と。

あれから2週間、日本の一部では、そろそろ、季節が移り替わろうとしているようです。

a0085574_20292978.jpg


日本の国花の一つでもある桜の花というのは、とても強い花なのです。焼けつくような夏の暑さにも、凍てつく冬の寒さにも耐え忍んで越して、毎年、必ず、咲くのです。

時間がかかるかもしれないけれど、きっと、きっと、ソレハソレハミゴトナ、ウツクシイサクラガサキマス。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-25 23:58 | ヒビノデキゴト(日本編)

バヌアツの国家

なんて、聞いたこともなかったし、知らなかった。

おもしろい偶然(笑)。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-23 23:41 | 小ネタ

なんとなく思っていること

は、正しかったりするのだ。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-15 23:29 | ふと、思う

リアルな夢

何だか、とってもリアルな夢を見た。

以前の同僚たちと、ある都市に入る夢。

音も、気配も、ものすごく臨場感がある。

一度も行ったことないのになぁ。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-11 10:26 | ヒビノデキゴト(日本編)

そんなタイミング?

できたら、また、あれこれと大騒ぎだったり、面倒なことが増えたりするんだろうなぁ。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-06 18:25 | ヒビノデキゴト(日本編)

需要と供給

a0085574_2225267.jpgピロっと舞い込んできた一通のメール。見覚えのない人物、見覚えのない@マーク以降。そんなに怪しげでもなかったので、とりあえず、開けてみた。

そっか、そんなキーワード検索でひっかかったのか、とちょっと笑ってしまった。

自分で全く思いもしないようなことがキーワードで引っかかったりしたのでちょっとびっくりした。が、同時に、そういう切り口もあるのだな、と妙に納得したりもした。

世の中、いろんな需要と供給があるものだ。ふむ。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-04 22:27 | ヒビノデキゴト(日本編)

アイスコーヒー

a0085574_17341861.jpg小さい頃、コーヒーは好きじゃなかった記憶があるけど、大人になってからアイスコーヒーが断然好きになった。なんでって理由は覚えていないけど、でも、好きなものは好き。高校生くらいからかなぁ。記憶的には、実家の夏の日の天気の良い夕方のひと時。母が夕食の準備をしていて、父と私は縁側で座ってコーヒー。時々、近所の猫が遊びに来る。弟は素振りの練習。

最近、近所の商店街の中で見つけたコーヒー屋さんで注文したアイスウィンナーコーヒー。キンキンに冷えたアイスコーヒーにちょっとだけ甘みのある、たっぷりのホイップクリーム。あぁ、幸せ。特に、岩盤浴の後とか(笑)。いや、デトックス後なので、本当はもっと体にいいものを口にすべきなんだろうけど、好きなものを口にするのが一番。
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-04 17:26 | お気に入り

恋とニュースの作り方(Morning Glory)

a0085574_23372810.jpg地方のTV局をある日突然首になったベッキーが、NYでの転職を成功させ(?)、早朝番組のプロデューサーに。

ところが、この番組、低視聴率で、キャスターはわがままでダメダメ、スタッフはやる気なし(いや、やる気はあるのかもしれないけど、どうもベクトルがおかしな方を向いてる感じ?)。そんな彼女が番組の視聴率をアップさせるために仕事に、それから、仕事だけじゃなくって恋愛にも大奮闘。最後はハッピーエンドなアメリカ映画らしいアラサー女子のコメディ。ノリ的にはリーガリー・ブロンドのエルちゃん。

・とにかく、ベッキーが元気でめげない。なんというか、あそこまでめげずに、しかも、悲痛な顔せずに頑張ってれば、幸運の神様も振り向くしかないな、と思っちゃう。アメリカ人らしい、明るさとたくましさ。このあたりが、エルちゃんとかぶるところ。あのパワーはいったいどこから?

・伝説のキャスターガッチガチの報道記者マイクと、軽~い感じのコリーンのミスマッチで嫌味たっぷりの掛け合い。番組の最後の挨拶を争うあたりも、お約束だなー、と思いつつも笑っちゃう。こういうべたべたなのがいい。

・番組はハチャメチャな企画が多くて、お笑い番組のようだけど、これがまた笑っちゃう。ところどころに張られた笑いの伏線が時にシュールでよろしい。ベッキーの上司と番組のキャスターとの情事とかね。

・勤め先を解雇されて自宅に帰ってきたベッキーとお母さんが台所で話をしてて、お母さんが「8歳で夢を見るのは素晴らしいこと、18歳でもそう。でも、28歳でそれは恥ずかしい。」と。最後には、とてもうれしそうに彼女の番組を見ているけれど、このセリフは、一般的に言いそうなセリフだけど、悪い魔法みたいなもんだな。こういうのはするっとかわしちゃおう。

・見終わった後の爽快感、高し!

追記:「え?そういうの見るの?そっか、見るよね。だって、デスパレートな妻達とかハリーポッターとか、リトル・ブリテンとか大好きだもんね。そうだよね。うん。」→えぇ、見ます。何一人で納得してるの?そういうの大好きですけど、何か(笑)?
[PR]

by ahirunoko724 | 2011-03-02 23:07 | 映画・音楽・本