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なんだこれ

夜、自宅でメールをチェックしていたら、
「なんだこれ」というメールが入ってきた。

いったい、何?

今までとはやっぱりちょっと違うなぁ。

そうして、翌朝、上司に「読まれました?」と聞いたところ
「ううん、まだ。ネット接続ダメダメなんだ。何?」との返答だったので、
私の席をあけわたして、メールを読んでもらったところ、「ん、分かった。」
の一言。

って、それだけですか?ほんとに、動じない。
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by ahirunoko724 | 2012-02-29 23:50 | プロセス

オリーブ

サラダの上にのっかっているオリーブを残していたら「オリーブ残してちゃ、大きくなれないし、強くなれないよ」と。言いながら、横から手を伸ばしてオリーブを食べる輩あり。

うむ、十分に大きいとは思いますが、確かに強さは足りないかもしれないですね。

保護者のようですね。
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by ahirunoko724 | 2012-02-27 22:34 | プロセス

風邪のひき始め

らしい。

少しだけ、喉と鼻に違和感があって、体が普段よりも熱っぽい気がする。
そういえば、事務所の中でゲホゲホやってる人がいたなぁ。移ったか。
UKの風邪にNYの風邪、どこから来たのか定かではないが。

もう一人の同僚は全く平気そうなんだけど、体の作りも鍛え方も違うか。

ということで、土曜日は一日中ベッドの中で読書。日本から300冊くらいの本を
ソニーのリーダーに入れて持ってきたので、読書には困らない。4月にはアマゾンの
キンドル日本語版が発売される、ということなのだが、もし、使い勝手が良さそうならば
こちらに乗り換えようかな、とちょっとだけ考えている。

で、日曜日は、というと、ウガンダ人同僚の車の運転にお付き合いした。
スウェーデン人の同僚は、もともと物静かで穏やかな人なのだけど、ドッキドキの
車の運転練習にお付き合いしててもびっくりするくらい忍耐強くて、びっくりした。
声の大きい人が多い中で、こういうキャラクターは貴重だ。

北の人、というのは物静かで穏やかで忍耐強いのだろうか。

車の練習の後、カフェで食事をしていたら「実は、すっごいドキドキしてたんだよね。
だって、もし、何か深刻な事態が発生したら、ちょっとトリッキーだよね」と、笑いながら
話していた。そんな風には見えなかったけど。

穏やかで静かなエンテベの週末。明日からまたがっつり仕事ができるかな。
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by ahirunoko724 | 2012-02-26 18:40 | ヒビノデキゴト(ウガンダ編)

似て非なるもの

の反語は、なんというのだろうか。
つまり、「とっても異なるように見えるけど、実はとっても似ている」というのは
どういう言葉で表現できるのだろうか。

全く異なる部分が大部分をしめるのに、根本的な部分が似ているせいか、
なぜか、とても居心地が良い。

不思議なものだな、と思う。
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by ahirunoko724 | 2012-02-25 19:31 | プロセス

近くにいると

ある意味、プレッシャーではあるのだけど、
でも、これまでの重かったことをどんどん軽くしていってくれる。
心配事をどんどんとっていってくれる。
非常に現実的で、無駄なことはしない、そんな感じ。

そのおかげで、久方ぶりにとっても心安らかな週末を迎えられそうだ。

恐らく、自分に対してはものすごくストイックで、
でも、周囲の人間には繊細すぎるほどに優しくて、懐が深い。

「絶対責任とってくれる」と、ある人がおっしゃっていたけど、
きっと、そうなんだろうな、と強く確信できる。
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by ahirunoko724 | 2012-02-24 21:57 | プロセス

受け取るものが山のように

ここ数日間で、知らない間に、いろんなものが調達されていたことが発覚。

そろそろ、到着シーズンのようです。

どんどん、品物がやってくる。
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by ahirunoko724 | 2012-02-24 19:37 | プロセス

お、良い兆候。

午前中、メールを読んでいた上司が、「おおおー」と叫び、高笑い。
いたずらっぽい顔で事務所にいた部下3人を銃で撃ちぬくマネをする。

その後、ご説明。

うむ、それは確かに良い兆候です。
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by ahirunoko724 | 2012-02-23 18:21 | プロセス

種々のオプション

そうか、そう、来たか。

想定内の結論で、結論に至るまでの過程では想定外のこともあった。

まぁでも、動きがある、ということ自体が良いことだ。
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by ahirunoko724 | 2012-02-22 20:15 | プロセス

1ヶ月

約1ヶ月の時を経て、戻ってくる人がいる。

昼食に出る途中、同僚と車で移動していたら「チェック・インしたよ~」
となんだか楽しそうな電話がかかってきた。そう、この人はいつも、
楽しそうなのだ。あんなにも厳しい環境にあるのに、なぜ、いつもあんなに
楽しそうなのか不思議だ。

いったい、どんなびっくりを持って帰ってくるんだろうか。
過去数日間にも、想定内ではあったけど、いくつかびっくりがあったし、
きっと直接会って話をしたら、もっとすごい話が出てきそうだ。

約3週間の時を経て、戻ってきた人がいる。
相変わらず勢いが良くって、明るくって、雰囲気がパーッと明るくなる。
そうして、仕事も非常に勢いがいい。前の職場から、壁掛け時計を持ってきて
ひっかけるフックをコンテナの壁に打ち付けるためにハンマーがなかったので
外から石を拾ってきて、壁にガンガンとフックを打ち付けていた。

さてさて、ようやく賑やかな事務所になってきました。

普通じゃないミッションの面々が揃い始めて、これから何が起こるのかな。
序編は既にスタート。本編は明日から(笑)?
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by ahirunoko724 | 2012-02-21 21:01 | プロセス

カードを切る

午前中、ピロッと舞い込んできた一通のメール。

想定内ではあったけれども、この時点でそのカードを切るのか、と思って、
「そんなことになっているのかぁ......」と、思わず日本語でつぶやいた。

目の前の席で作業していたスウェーデン人の同僚が
「え、何?何か言った?」と言うので、一通り経緯を説明。
「なんか、本格的に動き出してきたって感じするね」と。

いろんな議論があって、それなりの結論が出て、次のステップに進みつつあるのだろう。
限られたリソースの中で、いろいろ組み合わせて最善のものを使う、という手探り状態。

そんな状態の中で、惜しみなく快く手を差し伸べてくれる関係者の方々には本当に感謝の
気持ちで一杯だ。

私には、何ができるんだろう。って、目の前に山積みになっている仕事を一つ一つ
丁寧にこなしていくこと、これが、私が今やるべきこと。
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by ahirunoko724 | 2012-02-20 20:09 | プロセス